外国のライセンスを — CAAPライセンスへ。
すでに海外でライセンスを取得していて、フィリピンで飛びたい、あるいは教えたい方へ。Continental Aeroは、ICAOの外国操縦士ライセンスのCAAPでの有効化・切替を、書類手続きから最終の実地試験(チェックライド)までサポートします。正確なステップ、書類、期間、費用を、この1ページに。
主体はCAAP、サポートは最初から最後まで。
有効化そのものはCAAPが行います。CAFSはプロセス全体 — 書類確認、必要な座学・飛行要素、申請手続き — をサポートし、最終的な有効化とライセンス発給はCAAPの試験官が行います。政府・出入国関連の手数料はご本人が直接、透明な形で支払い、CAFSが請求するのは自社のサポートパッケージのみです。
- 外国の操縦士ライセンス自国の航空当局(CAA)発給のもの
- パイロットログブック — 最後の3ページ総飛行時間 & エンドースメントが確認できるもの
- 飛行時間証明書公式の総飛行時間サマリー
- 外国の航空身体検査証明第1種または第2種
- パスポート/公的身分証顔写真ページ
- ライセンス検証レター発給当局(CAA)からのもの
CAAPのチェックリスト全体は約16項目に及びます。残りはプロセスの進行に合わせて順次収集され、CAFSが一つひとつご案内します。他言語の書類には認証付き英訳を添付してください。
- 1
登録 & アップロード≈ 1週間
安全な出願者ポータルでファイルを作成し、上記6点の書類をアップロード。ここからあなたのケースが開始します。
- 2
書類検証≈ 1〜2週間
CAAPへの提出前に、CAFSが飛行時間・限定資格・身体検査・ログブックの真正性を確認します。
- 3
CAAP航空法試験必須≈ 2〜4週間
外国ライセンス保有者全員に課される関門です。CAFSの座学は任意 — 独学でも、ご希望なら当校の授業を受けることもできます。
- 4
リフレッシャーフライト & 技能審査≈ 1〜2週間
CAFS/CAAP試験官とともに飛行・評価を行い、当該型式でのカレンシーと技量水準を確認します。
- 5
CAAP申請 & 発給≈ 2〜4週間
CAFSがCAAPへの申請をサポート。CAAP試験官が最終の有効化を行い、CAAPが有効化または切替後のライセンスを発給します。
切替は 試験だけではありません。CAAPは基準に達した飛行技量を求めます — そこで当校のパッケージは、切替に必要な最小限の範囲で、あなたの限定資格とカレンシーに合わせ、そこへ到達するための飛行・シミュレーター・座学時間をまとめています。
どのくらいかかり、いくらなのか。
いずれもあなたのカレンシー、限定資格、そしてCAAP試験・飛行審査の日程次第です。数字は目安であり、あなたのライセンスに応じた書面のお見積りで確定します。
≈ 2〜3ヶ月
書類が揃ってから — 検証、CAAP航空法試験、リフレッシャーフライトと技能審査(飛行約10時間)、CAAP発給へと進みます。主な変動要因はカレンシーと試験日程です。
$3,800
定価はUSD建て、 請求はフィリピンペソ。マイルストーン連動の3回分割払い — 合格前の前払いはありません。CAAP、発給、政府・出入国関連の手数料は別途で、ご本人が直接お支払いいただきます。 費用の完全な内訳を見る →
ライセンスの有効化・切替と発給ができるのはCAAPだけです。CAFSが請求するのは 自社のサポートパッケージのみ — 政府、CAAP、出入国関連の手数料は当局が定め、直接お支払いいただきます。バンドルに隠れた上乗せは一切ありません。
セブでの暮らし、その目安。
宿泊、食事、日々の生活費は訓練費とは別です。学費ページであらゆる費用カテゴリーを分解しています — 滞在中の総予算の見積りにご活用ください。
費用 & 生活費の完全な内訳を見る
すべてのカテゴリーを事前に開示。セブでの総予算を安心して計画できます。
有効化を始める準備はできましたか?
ファイルを開設し、6点の書類をアップロードしてください。担当チームがあなたに合わせたお見積りとスケジュールを書面でご案内します。
CAAPの有効化・発給および政府・出入国関連の手数料は各当局が定めて徴収し、パイロット本人が直接支払います。CAFSが請求するのは自社のサポートパッケージのみです。期間・金額・要件は目安であり、あなたのライセンス・限定資格・カレンシーに応じた書面のお見積りで確定します。ご質問は: info@continentalaero.com · WhatsApp +63 917 859 2762.